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2006-11-13 Mon 16:00
コリント人への第一の手紙
よく結婚式で言われるアレである。 よくよく見ると良い事言ってます。 愛は寛容であり、愛は情深い。また、ねたむことをしない。愛は高ぶらない、誇らない。不作法をしない、自分の利益を求めない、いらだたない、恨みをいだかない。不義を喜ばないで真理を喜ぶ。そして、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える。 これを全部ごくごく自然に相手に対してできたら、それって愛ってやつなのかなぁ?? まぁ若輩者の私にはまだまだわからん事だらけです。 今のところ運よくこの言葉を結婚式で聞く時は、ちゃんと外人の牧師さんなので、いい感じのイントネーションでこの言葉を聞く事が出来ている。 あれって実際わざとああいう風に喋ってる外人の牧師がいる気がするのは気のせいか…? マルシア的な詐欺を感じる…ww ちなみにキリスト教とか全然信じてません。 ってか宗教に興味はあっても、成り立ちとか歴史に興味があるんであって、信じる気はおきませぬ まぁでも良い言葉ってかクサい言葉でこの言葉は嫌いじゃないです。 |
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2006-11-11 Sat 15:54
愛の反対語…
言われてみれば全然わからん。 そもそも自分は愛と言うものがなんなのかを知らない。 ちょいと皆考えてみよう…。 私はこの言葉を聞いた時、なるほどと思ってしまった…。 マザーテレサ本当にすばらしい人物です。 ではその言葉を貴方に… 『愛の反対語は無関心である。 憎悪、憎しみではない』 これは先日従兄弟の結婚式で聞いた言葉なので、ものすごくリアルタイムな私事ではあるのだが、無関心にいきつけた貴方はもしかしたら愛のなんたるかを知っている人なのかもしれない。 |
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2006-06-22 Thu 13:00
新しく名言&格言のコーナーをやってみたいと思います
今回のマザー・テレサの言葉は私の行き方の基本だと思う。 こんな人になりたいし、こんな人でいるつもりです(まだまだ遠いか…) ではいってみよう! |
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| TUNEDRIVER〜偉人録〜 |
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